2020年07月08日

英語の学習

損して得とれ。
Sometimes the best gain is to lose.
(ルーズ)
(最上の利益は、損することであることが往々にしてある)

(迷言集)
人気女優の生涯はブラウスを着るのに苦労するときに始まり、スカートを履くのに苦労するときに終わる。(えるざ)

当初の予定通りにいかなかった場合の代替案をあらかじめ作っておく。
撤退ルールを決めておく。
未来など予測できない。
ビジョンに共感した様々な人たちがその方向に未来を作っていった。
未来は予測するものではなく、作るものだ。
自社にとって有利な方向に未来を誘導せよ。
未来など予測するものはなく、自分が描く方向に世の中を持っていく。
物事の見方を変えて、「X」を「○」に転換させる。
常識に疑問を呈する。
ミクロで見ると全く予想できない不安定な事象に見えても、マクロで見れば非常に安定している。
不安定という「X」を安定という「○」に変える。
花の値段が高いのは、廃棄率も考慮に入れて利益が出る価格を逆算すると、どうしても売値を高くせざるを得ない。
需要が稀にしか発生しないので不安定。
あまりにも独創的な百歩先のイノベーションでは、誰にも理解できません。
したがって、誰も賛同してくれない、誰も価値を認めてくれないので、顧客がない、商売として成り立たない。
戦略を尖らせるためにはイノベーションが必要とは言え、あまりに革新的すぎてもいけないというのが、イノベーションをめぐる難しさの1つです。
一般的なイノベーションの定義は、「誰も思いつかないような革新的なこと」ですが、ことビジネスのイノベーションとなると、この定義は当てはまりません。
ビジネスでは、そういう「100歩先」を行くようなものではなく、「半歩先」が重要です。
アップルは飛躍しすぎだイノベーションで、何度も失敗しています。
10歩先を行っていたため、大失敗に終わりました。
何故か誰もそのニーズに気づかない時期がある。
半歩先のことに気づくかどうかが、ビジネスでは重要なのです。(ひろし)


posted by きょんちゃん at 22:43| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年07月05日

英語の学習

予見された飢饉は来ない。
Dearths foreseen come not.
(ダーツ=不足、欠乏)
(フォア・スィーン、フォー・スィーン)

(迷言集)
専門家はますます狭くなっていく領域においてますます多くのことを知り、ついには無について全てを知るようになる人間である。(ぺりー)

社会的手抜きとは、集団が大きくなればなるほど、個人の評価が難しく、仕事がつまらない場合は、自分1人ぐらい、やらなくても大丈夫だと思って、手を抜くようになる。
大人数の会議になればなるほど発言が出てこない。
人数が多くなると各人が手を抜く現象で、それぞれの役割を自覚させ、あらかじめ考えを持ち寄ることで手抜きを防止しよう。
人が綱引きをする時どれぐらい力を入れるのか人数を変えて計測した。
その結果、1対1で綱を引くより、人数が増えれば増えるほど、一人当たりの引く力が弱くなった。
できるだけ大きな音で拍手や声を出すように命じた場合、集団の人数が増えれば増えるほど、一人当たりの音圧が小さくなっていった。
したがって、個人別の仕事量が計測される場合や仕事が面白いと感じている場合は、こうした手抜き現象は起こらない。(りんげるまん)

反対意見を持つ相手は正面に座りたがる。
ある発言が終わったとき、次に発言するのは、その意見に対して反対者である場合が多い。
議長のリーダーシップが弱いと正面同士で話したがり、強いと隣同士で話したがる。
あなたが会議で通したい案件がある場合は、暗に賛成意見の人を正面に座らせ、反対意見の人を隣に座らせてみよう。
隣からの反対意見は切り出しにくくなる。
正面に座った者同士が対立関係、横に座った者同士が同調関係にある。(すてぃんざー)

集団浅慮とは、凝集性が高く、閉鎖的で集団斉一性への圧力が強く働く集団が、集団の不敗幻想と集団規範への過剰な信頼を持つようになり、外部からの警告を無視し、他集団を偏見で見るようになり、自己検閲や満場一致の幻想を強めて、反対意見を圧殺するようになると、不合理で個々人の思考よりも劣った思考に陥ること。
実際、集団で討議した場合、個人で考えるよりもリスキーな判断をする傾向がある。
ただし、成員に安全志向が強い人が多くいた場合は、より安全志向が強まる。
いずれにしても、集団思考は個人の思考より極端になる傾向があり、これを集団極化と呼ぶ。
会議で導かれる結論は、個人の判断よりも浅はかで極端なものになりやすいことを、頭の中に留めておきましょう。(ジャニス)

あらゆるの借金の中で、人々は税金を1番払いたがらない。
これは政府に対する何と言う風刺であろうか。(エマーソン)

(名言集)
金持ちがどんなにその富を自慢しても、彼がその富をどのように使うかが分かるまでは褒めてはいけない。(そくらxx)

(日常英語)
哀れな奴。
Pathetic.
(パ・セティック)

利用されやすいやつ。
Tool.

変人。
weirdo.
(・ウィードウ)

(語源英語)
ju(dge)、ju(st)=正しい、法律

ad=~の方へ

ju=正しい

ry=集団

ice=こと

pre=前に







posted by きょんちゃん at 23:14| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年07月04日

英語の学習

いずれ来る消費の時に備えて獲得に励(はげ)め。
Have a care to gain, for there will come a time of spending.

(迷言集)
自分が喜んで話していることが他人を退屈させる時、人は専門家になったことに気づく。(せぶろん)

人は、限られた情報から相手の言いたいことを推測する際、「妄想性認知」といって間違った思い込みをして、誤解を生む場合があります。
アメリカの社会人の中で18歳の時につきたかった職業につけている人はたったの2%に過ぎない。
社会的な成功者のキャリアを調べると、なんと8割は偶然の出来事や出会いによって生まれていた。
計画的偶発性理論。
1好奇心
新しい学びのチャンスを模索し続ける。
2持続性
失敗にめげず、粘り強く努力し続ける。
3柔軟性
様々な状況や偶然の出来事に対応する。
4楽観性
よくせぬ出来事をチャンスと捉える。
5冒険心
結果が不確定でも行動起こす。(くらんぼるつ)

神は人間全員対して、常に汗して働けと命じている。
銀行に金を積んで、何もしないで食べていくのは、人間の掟に反することだ。(にこらえヴぃっち)

(名言集)
貧困は僕にとって必ずしも憎むべきものではなかった。
なぜなら、太陽と海は決して金では買えなかったから。(アルベール)

(日常英語)
てめーこら。
Bastard

きもいやつ。
Creep.

冴えないやつ。
Minger.



(語源英語)
ject=投げる、連続して投げられた

pro=前に

ob=向かって

re=元に

sub=下に

e=外に

(車の英語)
ウィンカー
turn signal
indicator

クラクション
horn

バックミラー
rearview mirror

ハンドル
steering wheel

ガソリンスタンド(屋台でガソリンを売ってるような印象)
gas station

サイドブレーキ
parking brake
handbrake

パンク、パンクしたタイヤ
flat tire

フロントガラス
windshield

いすゞは、伊勢神宮の潔斎の場となる五十鈴川に由来する。
ベレットや117クーペなどの名車を生み、日本を代表するメーカーにのし上がる。
一時はトヨタ、日産とともに「自動車御三家」の一角をなしたが、80年代に失速し、93年に乗車の開発と生産から撤退。
2002年には日本でSUVの販売も打ち切った。

世界一速い車
スラストssc
時速1270.985km達成。
世界初の音速を突破した車。

世界一長い車
改造リムジン
1986年、30.5m

市販車で世界一速い車
ブガッティ(フランス)
ヴェイロン16.4スーパースポーツ
時速431.072キロメートル

世界一高額で取引された車
フェラーリ250 GTO
2014年8月14日
1963年製250 GTO
77億500万円

世界で最も多く生産されている車
トヨタカローラ
累計販売台数40,000,000台







posted by きょんちゃん at 23:06| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする