2020年07月26日

英語の学習

早く熟すものは早く腐る。
Soon ripe, soon rotten.
(ライプ)
(・ロトゥン)

(迷言集)
役人は理想的な夫になる。
夕方帰宅した時、疲れてもいないし、もう新聞は読んでしまってるから。(まるて)

筋肉を使う→筋肉が壊れる→筋肉を修復する。
筋肉は壊れて再生すると強くなる。(ひろえ)

原子が物質を構成する最小単位だと信じられていました。
しかし、1897年にイギリスの物理学者トムソンが電子を発見すると、その考えは覆(くつがえ)されます。
1913年になると、デンマークの物理学者ボーアが電子の軌道が原子の核に応じて決まると言うモデルを提唱し、原子量や原子番号と元素の性質の関係も明らかになりました。(めんでれーふ)

交流は変圧器で電圧を変えられるから、ロスの少ない高電圧で送電できる。
それに、直流で動かすモーターはブラシで火花が出るから効率が悪い。
交流システムを実用的な構想にまとめ、エジソン社に入社。
しかしエジソンの反応は冷たいものでした。
同社を辞め、1888年には発明家で億万長者のウェスティングハウスと提携して交流システムを推進する。
直流派のエジソン陣営と泥沼の「電流戦争」をくりひろげ、シカゴ万博の電気設備契約、ナイヤガラの滝の発電所への交流システム採用を勝ち取った。
その後も特許で得た資金で発明を続けたが、無線送電事業に失敗し、86歳で亡くなった。
派手なパフォーマンスや奇抜な言動からマッドサイエンティストのレッテルを貼ることもありますが、現在でも多くの起業家や技術者の尊敬を集めており、磁束密度の単位にもその名が残っている。(てすら)

状況が違っても変わらないものに注目する。(アルベルト)

父は富裕な銀行家、母は作家。
15歳の秋にはフランスのルーブル美術館で心行くまで芸術作品を鑑賞した。
さらに南仏からスイスへ入り、モンブランの霊峰に心を奪われた
東洋哲学者マイヤーから、インド哲学を学ぶ。
寝室には、釈迦の仏像だけが飾られていた。
宗教的実践によって、現実の苦しみ・悩みの世界を脱し、解脱の境地を実現しようとする。
慈悲の精神を強調して、暴力や傷害を嫌う傾向が著しい。
カントの直系を自認し「カントの言う<もの自体>は意志である」ことを強く主張した。
一歳の時、フランス革命が起きた。
この年から1814年ナポレオンの敗戦まで、ヨーロッパ大陸は戦乱のため疲れ果てていた。
幾百万の戦死者と荒廃した村々だけが、後に残された。
さらに17歳の時に父の変死。
自殺か、他殺か?
不明だった。
遺言書も何もなかった。
母親はワイマールでサロンの花となった。
ゲーテもこのサロンの常連だった。
母は<旅行記>などを書いて、当時ドイツ第一の女流作家となった。
毎日、商店の帳簿つけだけの生活に耐えられなくなっていた。
哲学の背景には、当時の時代、さらには育った家庭状況・・・人生を苦悩として捉える必然性があった。
人はこの苦悩から、いかにすれば解脱できるのか、悩み抜いた結果、インド哲学の厳しい苦行と禁欲によって、解脱と静寂の世界へ到達することができると考えた。
当時は、ヘーゲル哲学の全盛期であり、無名の新人が世に出る事は極めて難しかった。
本を出版、出版社から「売れないので、紙屑同様の値で売るしかない」と言う通知が来た。
この世は悪人の跋扈(ばっこ)する世界である。
だから、寝るときの実弾を込めたピストルをベッド脇に置く。
私は自分の喉元にカミソリを当てさせたくない。
理容店にはいかない。
この世は苦の世界、欲望の渦巻く世界であり、人生は悪の集団の戦いの場である。
苦しみから抜け出すには、芸術に没頭するか、宗教的に解脱しかない。
しかし、現象としての世界の本質は意志であり、この意志は盲目的であり、非合理的である。
この世界は最悪であり、人生は苦しみに満ちている。
宗教と芸術による救いは、一時的なもので、意志の絶滅以外に我々解脱させるものは何もない。
自分をカント哲学の最大の後継者だと信じていた。
人間は対象を捉えようとする時、まず感覚器官によって認識していくが、それはあくまでも目に映る事物の表象面に過ぎない。
この事物の本質である<もの自体>は捉えることができない。
カントの言う<もの自体>とは意志である。
この意志が現象全ての源泉である。
植物は1つの種子から芽を出し、花をつける。
人間も同じだ。
人間の言葉・行動の源、植物の種子にあたるもの、それは人間の意志である。
一生独身を通し、2部屋の下宿にムク犬1匹と暮らした。
毎日、むく犬を連れて街を散歩していた。
学者とは書物を読破した人。
思想家・天才とは人類の蒙(もう=暗いこと、無知)を啓(ひら)き、その前進を促すもので、世界と言う書物を読破した人のことである。
多くの人々に大きな影響与えるようになると、彼の表情も明るくなり、毎日食後必ず熱心にフルートを吹くようになった。
大文豪トルストイの書斎に1つだけ絵が掲げられていた。
それは私の肖像画だった。
映画俳優のチャップリンは私の絶対の愛読者だ。
デカンショとは、デカルト、カント、ショーペンハウエルの事を言う。
(厭世主義者アルツールは62歳で巧みな文章で時代の哲学者となり、晩年には楽天主義となった、72歳で死去)

金のあるものは、金があるために不正をし、金のないものは、金がないために不正をする。(さねあつ)

(名言集)
お金を貸しても良い。
ただし貸すなら、返ってこなくても惜しくない額を貸すことだ。(みーど)

(日常英語)
ばれた。
I got busted.
(ゴット バスティッド=捕まる)

いやー微妙。
That’s iffy.
(・イフィー)

金曜日は(遊べるかなど)ビミョー。
Friday is iffy.

ここWi-Fiの入り微妙じゃね?
The Wi-Fi here is iffy right?

(語源英語)
long、leng、ling=長い

be=完全に

pro=前に

th=こと

er=~にする


Microsoft Store 限定お買い得商品


ソニーストア

Microsoft Public Affiliate Program (JP)(マイクロソフトアフィリエイトプログラム)

posted by きょんちゃん at 11:32| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: