2020年07月18日

英語の学習

大疑(たいぎ)は大悟(たいご)の基(もとい)。
(まずは疑問を持つことが理解への出発点である)
He that nothing questions nothing learns.

(迷言集)
共同作業をすると言う事は、相手の考えが馬鹿げていることを説明するために時間の半分を無駄にすることである。(ヴぉらんすきー)

緊張の原因は、「自意識過剰」と「準備不足にある」にある。
本来のノルマが達成できなかったとしても、精一杯に仕事を楽しめたと言う事実は残る。
仕事でも予習と復習を徹底する。
本に書いてあることをどんどん現場で試してみる。
「理論」と「現実」のギャップを自分で確かめて、あなただけの宇宙で唯一の戦略を、楽しみながら練り上げる。
「自分は優位に立てる」と言う優越感ほど、メンタルを強化できるものない。
自分の才能不足に悩む暇があったら、自分が活躍しやすい分野を探すことにエネルギーを向ける。
それが人生を有意義にするコツなのである。
成功者とは、自分が確実に勝てると確信した土俵に常駐して、勝ち続けている人々である。
才能格差を受容し、報われない努力に別れを告げる。
「報われやすい努力」にフォーカスしよう。
自分の土俵で勝負すれば、結果はきっとついてくる。(たくや)

65,000,000年前の隕石衝突と同じ事は、今後いつ起こってもおかしくありません。
この時、衝突した隕石と同じサイズのもの、もっと大きいもの、宇宙にはたくさん飛び回っています。
今の地球には、向かってくる隕石を回避する方法はありません。
温暖化傾向が今後もずっと続くのか、あるいは過去の間氷期と同様、いつか氷河期に向かって気温が下がり始めるのか、誰にも正確な予測はできません。ただし、確実にわかっていることが1つあります。
太陽はどんどん明るくなっているのです。
どんどん明るく、どんどん熱くなっています。
太陽の中では核融合が起きており、理論的に考えれば、どうやっても激しさを増していくことを止められない。
水が一気に蒸発してしまうような暴走温室効果が起きる領域の、ギリギリのところに地球がいます。
一方で、地球自体は今、氷河期の流れの中にあります。
生まれた時はドロドロに溶けた熱い塊であった地球が、46億年かけて少しずつ冷えていっている。
一方では熱くなり、一方では冷えていく。
そのバランスは今、ギリギリのところで保たれていますが、やがて確実に破綻するでしょう。
なぜなら、明るく熱くなっていく太陽には勝てないからです。
100000年に1度訪れる氷河期が終わり、たまたま暖かかった10000年の間に、人類の文明は発展してきた。
酸素に“たまたま”適応できて生き残った「変な生き物」、その「変な生き物」の子孫として、私たち人類が誕生した。
人類が滅亡しても、地球上の生物全てが滅亡する事はおそらくありません。
未来の地球に生き残るのは、意外な“変人たち”。
変人こそ、未来の地球の主役だ!
私たちはそう信じて、「変な生き物」として堂々といきましょう。(てつ)

(名言集)
この世における諸悪の根源は、お金そのものではなく、お金に対するその人の愛情にある。(スマイルズ)

(日常英語)
一発屋。
One hit wonder.

~がはやっている。
~is in vogue.
(ヴォウグ)

廃れた。
~ out of vogue.

(語源英語)
leg、lig=選ぶ、集める、読む

co(l)=共に

end=もの

al=~の

il=~でない

intel=間に

ent=~の

league=選ばれた人







posted by きょんちゃん at 00:38| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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