2020年07月15日

英語の学習

大姦(たいかん)は忠(ちゅう)に似たり。
(悪人でも大物となるとなかなか本性を現さず、いかにも忠義者のように見える。)
No foe to a flatterer.
(フォウ=敵、かたき)
(フ・ラッタラー=お世辞を言う人、おべっかを使う人、口の上手い人)

(迷言集)
フランス人はよく働く怠け者である。
イギリス人は何もしない怠け者だ。
ドイツ人は苦労する働き者だ。
アメリカ人は大した事はしないように調整することのできる働き者だ。(どぅとぅふ)

名前が長い。
美術学校に進んだが、すぐやめた。
画家たちは、美術館に飾られるため、他の誰にも書けない、自分だけの絵を生み出そうとした。
これまで、絵で落ち込む事はなかったが、失敗にはショックを受け、しばらく絵がかけなくなった。
「自分のやりたいこと」をとことんまで考え尽くす。
たった2人だけ、認めてくれる人がいた。
ジョルジュ・ブラックと画商。
アイディアのあふれた絵をかき続ける。
本当の新しいものの中には、それが生まれるまでに費やされた時間の分だけ、魂が宿る。(ぴかx)

蛇毒の研究(この他の発見は、後にほとんど誤りとされている)
お金が入ると、好きなだけ遊んであっという間に使い切ってしまう。
しかも、それは自分で稼いだお金ではないことがほとんど。
将来を期待されていたので、いろいろな人からたびたびお金を援助されていた。
そのお金を、大切なお金とわかっていながら、遊びで使ってしまう。
親切な人の気持ちを裏切ると言う失敗を、度々繰り返した。
アメリカに留学するためのお金10,000,000円と言う大金を、一晩で使い果たした。
得意技は「努力」
何度も信用を失った。
しかし、研究や勉強に対して努力することだけは決して忘れなかったので、失われた信用を取り戻すことができた。
この時、失敗を許されたとしても、信用は確実に失われていく。
信用を取り戻したいなら、これまでの自分が信用されていた理由=「自分の良い部分」のほうに目を向けてください。(ひでよ)

自分のやりたいことに、とことん拘り、徹底的に作り込む。
本を捨てたり、あげたりしてはだめだ。
本の上をまたぐのも、失礼だからダメだ。
映画会社から、とにかく嫌われていた。
このため、作品が海外の映画祭でたくさん賞をもらってるにもかかわらず、お金がかかりすぎると、すべての映画会社から協力を断られた。
とうとう自分で命をたとうとするほどに、追い込まれた。
なんとロシアから救いの手が差し伸べられた。
映画を芸術と認める人や国から援助を受けて、88歳で亡くなるまで、大好きな映画を撮り続けた。
全力をぶつけて何かを作る経験は、たとえその時は失敗しても、後で必ず大きな成功を運んできてくれる。(あきら)

富を欲するか。
恥を忍べ、傾絶せよ。
故旧を絶ちて、義を背(そむ)け。(もうし)
(もし富を得たいのなら、恥に耐えて命の限りに全力を尽くしなさい。
そのためには、旧友と交際を絶ち、義理に背かなければなりません。)

(名言集)
積みてよく散ず。(たいせい らいき)
(財産を有益に使いなさい。)

(日常英語)
金目当て。
Gold digger.

完璧イケメン。
Mr. Right.

(よくも悪くも~すぎて)たまらん。
I can’t even.

(語源英語)
lect=選ぶ、集める、読む

col=共に

ion=こと

ure=こと

e=外に

se=離れて

neg=~でない

intel=間に



posted by きょんちゃん at 00:18| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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