2020年07月05日

英語の学習

予見された飢饉は来ない。
Dearths foreseen come not.
(ダーツ=不足、欠乏)
(フォア・スィーン、フォー・スィーン)

(迷言集)
専門家はますます狭くなっていく領域においてますます多くのことを知り、ついには無について全てを知るようになる人間である。(ぺりー)

社会的手抜きとは、集団が大きくなればなるほど、個人の評価が難しく、仕事がつまらない場合は、自分1人ぐらい、やらなくても大丈夫だと思って、手を抜くようになる。
大人数の会議になればなるほど発言が出てこない。
人数が多くなると各人が手を抜く現象で、それぞれの役割を自覚させ、あらかじめ考えを持ち寄ることで手抜きを防止しよう。
人が綱引きをする時どれぐらい力を入れるのか人数を変えて計測した。
その結果、1対1で綱を引くより、人数が増えれば増えるほど、一人当たりの引く力が弱くなった。
できるだけ大きな音で拍手や声を出すように命じた場合、集団の人数が増えれば増えるほど、一人当たりの音圧が小さくなっていった。
したがって、個人別の仕事量が計測される場合や仕事が面白いと感じている場合は、こうした手抜き現象は起こらない。(りんげるまん)

反対意見を持つ相手は正面に座りたがる。
ある発言が終わったとき、次に発言するのは、その意見に対して反対者である場合が多い。
議長のリーダーシップが弱いと正面同士で話したがり、強いと隣同士で話したがる。
あなたが会議で通したい案件がある場合は、暗に賛成意見の人を正面に座らせ、反対意見の人を隣に座らせてみよう。
隣からの反対意見は切り出しにくくなる。
正面に座った者同士が対立関係、横に座った者同士が同調関係にある。(すてぃんざー)

集団浅慮とは、凝集性が高く、閉鎖的で集団斉一性への圧力が強く働く集団が、集団の不敗幻想と集団規範への過剰な信頼を持つようになり、外部からの警告を無視し、他集団を偏見で見るようになり、自己検閲や満場一致の幻想を強めて、反対意見を圧殺するようになると、不合理で個々人の思考よりも劣った思考に陥ること。
実際、集団で討議した場合、個人で考えるよりもリスキーな判断をする傾向がある。
ただし、成員に安全志向が強い人が多くいた場合は、より安全志向が強まる。
いずれにしても、集団思考は個人の思考より極端になる傾向があり、これを集団極化と呼ぶ。
会議で導かれる結論は、個人の判断よりも浅はかで極端なものになりやすいことを、頭の中に留めておきましょう。(ジャニス)

あらゆるの借金の中で、人々は税金を1番払いたがらない。
これは政府に対する何と言う風刺であろうか。(エマーソン)

(名言集)
金持ちがどんなにその富を自慢しても、彼がその富をどのように使うかが分かるまでは褒めてはいけない。(そくらxx)

(日常英語)
哀れな奴。
Pathetic.
(パ・セティック)

利用されやすいやつ。
Tool.

変人。
weirdo.
(・ウィードウ)

(語源英語)
ju(dge)、ju(st)=正しい、法律

ad=~の方へ

ju=正しい

ry=集団

ice=こと

pre=前に







posted by きょんちゃん at 23:14| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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