2020年06月28日

英語の学習

雨降りの日のために貯えよ。
Lay up for a rainy day.
(レイアップ=使わないでおく)

(迷言集)
労働者は知るべきだ。
打開策としては忍耐とあきらめしかないことを。(ぺりえ)

失敗した後でも、モチベーションを持続できる人は、自分で統制可能な努力に原因を見いだす人。
失敗した原因を、「能力」だと考えた方は、「能力」とは<内的>で、<安定>していて<統制不可能>な不変原因であるから、「どうせ、自分なんてがんばってもダメに決まっている」と諦めることになる。
失敗を正当化するものは、最も嫌われる言い訳です。
自分の状況を言語化することで苦しみを認め、身を委ねることでパニックから脱出する。
ロジカル・シンキングとは、複雑な問題を単純化し、構造的に捉え、誰でもが見てもわかりやすく把握する技術。
ミーシーとは、もれなく重複なく。
メタ認識とは、予測して、点検・チェックして、判断する。
記憶を定着させるには、繰り返し反復することが重要になります。
情報を5~9個以下にすれば、誰でも簡単にまとめて記憶できる。
事前にテキストの見出しや図版をざっと目を通してから本文を読むと、内容を記憶しやすくなる。
記憶するには、形で覚えるだけでなく、声に出したり意味内容を考えたりする事が有効。
記憶直後が最も急速に記憶が失われ、1日後には記憶の3分の2を失い、その後はあまり変わらない。
記憶術は連想法、場所法、ペグワード(掛け金具)法があり、最初に決めたイメージと覚える対象を関連させる。
IQをはじめとした知能検査は言語や記憶力、計算力や図形処理といった認知スキルに偏り、実用的で社会的な知能を測ることができない。
知能検査の多くは、解答が決まっていて、「拡散的思考能力」のような、創造的な活動の基礎となる知性を測る事は難しい。
検査改定で失われたものは、自己認識力、自己制御力、柔軟性、共感性、社交能力。(りえ)

もし、他に方法がなければ乞食になってもいい。
しかも乞食になったら、その日から手に入ったお金は自分のためにも、家族の為にも、無駄なことに絶対に浪費しないと言う徹底的な粘り強さ…これさえあれば、人間は誰でもお金持ちになれるものである。(フョールド)

(名言集)
人生は恐れなければ、とても素晴らしいものなんだよ。
人生に必要なもの。
それは勇気と想像力、そして少しのお金だ。(スペンサー)

(日常英語)
量産型。
Basic.

もち(もちろん)。
Obvi.
(obviously)

(語源英語)
hap=運

(p)y=~な

en=~にする

un=~でない

ness=こと

per=通して




posted by きょんちゃん at 15:36| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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