2020年06月17日

英語の学習

袖振り合うも他生の縁。
Even a chance acquaintance is decreed by destiny.
(ア・クエインタンス=知り合い、知人、少し知っていること、なじみ、面識)
(ディク・リード=命ずる、布告する)
(・デスティニー=運命、定め、宿命)

(迷言集)
我々詩人は愚かなことをしても、それは本であり、紙でできた愚行に過ぎない。
しかし私は、建築家が石でできた愚行…愚行の記念建造物を作ると言う考えを前にしてしり込みしないのは理解できない。(ヴぃくとる)

自分が何を知っているのかを知り
自分が何を知らないかを知っていない
と言うことを知ること
それこそが真の知識です。
フラワエンブルクの住居内に塔を築いて毎夜天体を観測した。
脳卒中で倒れ、半身不随となった。(こぺるにくす)

最大の危機は目標が高すぎて失敗することではなく
低すぎる目標を達成することだ。
フランスがフィレンツェを攻囲。
ボローニャに逃げ、墓碑彫刻制作。
ユリウス2世からローマに招かれて、ユリウス2世の墓碑を制作する。
建築作品も多い。(みけらんじぇろ)

誰が正しいと言おうとも
自分の良心に反するのならば
それは正しくない。
聖アンナに祈ったら落雷を免れたため、聖アウグスチノ修道会に入る。
レオ10世より41カ条のテーゼの撤回を求められたが拒絶し破門に。
ヴォルムス帝国会議で帝国追放となり、ザクセン選帝侯フリードリヒ3世より庇護を受けることになる。
不在で無法状態となった街に再び姿を現して過激派を糾弾。
聖書に書かれてない事は認めることはできないと言う言葉に希望を見出した農民によりドイツ農民戦争が起こる。(るたー)

自らを最も信頼するものが最も欺(あざむ)かれる。
両親の死去後、囚人扱いを受けたり倫敦塔に幽閉されたりした。
前女王のメアリー一世が死去して女王の座についた。
逃亡をしたスコットランド女王メアリーをとらえてロンドン塔に幽閉。
暗殺計画に加わった決定的証拠が出た。
メアリーを断頭台へ送る。
最強無敵スペイン艦隊から攻撃を仕掛けられるも、イギリスが勝利。
孤高の小国イングランドを大国へと導いた。
国家のために自らの結婚問題が国際対立に利用されるのを避けるべく生涯独身を守ったことから、国民に「処女王」と慕われた。(エリザベス一世)

君主の最も崇高な資質は過ちを許すことである。(あくばる・パキスタン)

すべての偉業には始まりがある。
しかし最後まで、やり続けなければ真の栄光は無い。
航海中、スペイン植民地から多大な財宝を奪い、エリザベス一世をはじめとする出資者らに配当金として返金。
そのおかげで王室は債務を清算できたことから、イングランド人は彼を英雄扱いしている。
しかし一方で、度重なる海賊行為に迷惑を受けてきたスペイン人からは、悪魔の化身のドラゴン「ドラゴ」の異名で呼ばれている。
スペイン領アメリカの海戦に敗れ、サンファンの戦いにも敗れた。(どれーく・イギリス・海賊・航海者)

(名言集)
物事を鋭く感じ、理解や判断が早いもの。
それに加えて勤勉な者には、いたるところに金貨が落ちている。(ろーず)

(日常英語)
let me=lemme

out of=outta

kind of=kinda

(語源英語)
it=行く

ial=~の

vis=見る

orb=球

ex=外に

trans=超えて

amb=周囲に

ous=〜な













posted by きょんちゃん at 07:58| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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