2020年05月22日

英語の学習

善は急げ。
As good soon as syne.
(サイン[スコットランド語]= 以前に)

(迷言集)
音楽はすべてのもの音の中で1番高つく。(ごーちえ)

敵に捕まった際、シャルル王から身代金が払われなかった。
シャルルの裏切りに遭い「悪魔のお告げを聞いた異端者」などと揶揄(やゆ)され火あぶりの刑に処された。(ジャンヌダルク)

岡山県にて誕生。
生家は小田氏という武家。
京都の相国寺に入り禅の修行を開始。
画家・周文から絵を習い始める。
遣明船で明にわたって本格的な水墨画について李在から学ぶ。
豊後国に移り住んで周辺の寺に優れた庭を作成。(雪舟)

目先の地位や資産に惑わされることなく、より長く安定して国家が繁栄するよう隣国皇太子と結婚した。
コロンブスのアメリカ大陸発見を援助した。(スペインのイザベル一世)

0から1を作るのは難しい、1から2を作る事は優しい。
スペイン帰国後、同年イサベル女王死去、スペイン王室に冷遇される。
第4回の航海も何とか出航したが結果的に難航して救助されることになり、計画は思う通りにいかなかった。
失意のまま晩年を過ごし、死ぬときまで、自分が到達した地はインドであると信じたままだった。(イタリヤ人コロンブス)

人間はやり通す力があるかないかによってのみ称賛または非難に値する。
フィレンツェ共和国にて裕福な公証人の家庭に生を受ける。
フィレンツェの画家ベロッキオの工房に弟子入りする。
透視図法や解剖学などを学び、親方の資格を得る。
ミラノ公を訪ねるべく出発。
土木技術や軍事技術が認められてミラノで宮廷に入る。
第二次イタリア戦争でミラノ公国がフランスに敗れヴェネツィアへ避難。
ヴェネツィアから故郷フィレンツェに帰還後、チェレーザに仕えた。
モナリザを描き上げ、翌年から再びミラノに7年間住む。
フランソワ1世に招かれ、クルーの館を邸宅として与えられた。
クルーの館にて死去。
フランソワ1世の腕の中で死んだ。(イタリア人ダヴィンチ)

マヌエル一世の命を受けてインド航路発見などを目的に航海に出発
リスボンを出発した。
艦隊が喜望峰を通過した。
スワヒリ文明下に暮らす住民と戦ったモンザビークを後にする。
アフリカ東岸到着後、三隻中一隻を焼却して二隻編成にする。
ヨーロッパからアフリカ南岸を経由して、東回りの航海でインドに到達した最初のヨーロッパ人。
なぜ東回りだったかと言うと、その2年前にスペイン王が派遣したコロンブスが西回りの航路を発見していたから。
コロンブスの発見を受けて、1494年、スペインとポルトガルは「トルデシリャス条約」を締結。
アフリカ西海岸のヴェルデ岬から約2000km西の子午線の西をスペイン、東をポルトガルの権利とする協定を成立させていたため、ポルトガルは東回りでのアジア到達を急ぐ必要があったのだ。(ポルトガル人のガマ)

人間と言うものは自分を守ってくれないものや誤りを正す力もないものに対して忠誠であることはできない。
父は貴族で法律家。
フィレンツェ共和国の第二書記局長に任命された。
フィレンツェ軍顧問の副官としてピサ戦役に参加した。
強行軍がウルビーノ征服。
使節としてチェーザレと交渉。
和議締結。
市民兵の軍事秘書になり、農民を徴兵した。
メディチ家のフレンツェ復帰に伴い失職。
ボスコリ事件に加わった容疑で指名手配された後、逮捕される。
年収10年分の金を友人に借り釈放された後、晴耕雨読で「君主論」を執筆。
ロレンツォ・デ・メディチに謁見の機会が与えられ、自署「君主論」献上。
フィレンツェでも共和派が決起。
ローマ略奪により、メディチ家と同時にフィレンツェを追放され死去。
理想的な思想の強いルネサンス期に、政治は宗教や道徳から切り離して考えるべきだと言う、現実主義的な政治理論の創始者となる。
反メディチ派であるとされ、フィレンツェ郊外での隠遁生活を余儀なくされた際に書き上げたもの。
君主の現実主義的な統治を主張しており、政治的目的のためにはいかなる反道徳的な手段も許される。(イタリア人のマキャヴェリ)

(名言集)
復讐する時、人間はその仇敵(きゅうてき=恨みを抱いている相手)と同列である。
しかし赦(ゆる)すとき彼は仇敵よりも上にある。(べーこん)

(日常英語)
親友。
Ace.

落ち着く、のんびりする。
chill(out)

警官
Jake(ジェイク)

(語源英語)
guar(d)、gard=見る

guard dog=番犬

guardian=後見人、保護者

re=完全に

dis=~でない





posted by きょんちゃん at 07:44| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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