2020年05月11日

英語の学習

着付けをする人が大勢だと花嫁の服装が乱雑になる。
Many dressers put the bride’s dress out of order.
(アウロブオーダー=調子が狂って、故障で、具合が悪く、不適切な、本当でない、規則に反した)

(迷言集)
芸術作品にとって美術館とは、老人の隠居に等しい。(ぽんす)

社員間のコミュニケーションの密度がとても高い。
毎朝開く25分の朝礼では、前日社内で起きたことを情報共有します。
「なぜその問題が発生したのか」などと、「なぜ」と言う言葉をみんなで意識して繰り返し使い、事実を深く理解します。
そして見つかった課題は決して放置することなく、「戦略室」と呼ばれる会議室の、四方の壁に掲げられたホワイトボードに書き込み、解決するまで全員が常に意識できるようにします。
工場で見つかった問題だからと言って、営業の社員が人ごととは考えません。
全員が問題解決に取り組み、仕事の質を高めていきます。
これができるのは、社員に肩書きがないことも大きい。
営業、生産等の仕事の担当はおよそ決まっていますが、組織を分けていません。
社員が少ないからそうしているのではなく、組織を分けることで、コミュニケーションが阻害されると考えるからです。
「用語集」もあります。
社内で使う様々な言葉の意味を全員で議論し、明確に定義しているのです。
言葉の解釈がバラバラで議論が噛み合わないと言うリスクを、徹底して防いでいます。
さらに、1つの課題が解決したら「物語」にまとめます、問題の発生から解決までのプロセスを、時系列にストーリー仕立てで記すのです。
問題の最前線にいた社員がどんなことを考えながら、どう行動したか。
それを詳細に書き残すことで、全者員が深いレベルで分かり合いますし、新しくした入社してきた社員も課題解決のプロセスを追体験できます。
経験が長くて、記憶力もいい人ほど、どんどん専門性を身に付けて、その仕事の主になってしまう。
主が発生すると、他の人はその主に頼るようになり、主にしかできないことを、主にしかわからないことが増えていきます。
社員の専門性を高める事は良いことのように思うかもしれませんが、行き過ぎた専門性は主を作ってしまう。
主を作らずに全員で知恵を出し合い、仕事の質を上げたほうが格段に組織力が上がるのです。
どんな些細(ささい)な顧客ニーズもこうして全員で共有し、製品作りに落とし込んでいきます。(こみー)

無力感も学習によって獲得される。
失敗ばかりしていると自分はダメだとネガティブな自動思考をしてしまいます。
自己肯定感が低いと自信が持てず、ネガティブな自動思考をしてしまい、やる気をしなってしまう。
自己肯定感を高め得るのは難しいのですが、まずは、ネガティブな自動思考を止め、何にでも肯定的に考えるようにしましょう。
さらに、小さな目標や簡単な課題に挑戦し、成功して褒められたら謙遜することなく、素直に受け入れ、自分自身でも自分を褒めることで、自己肯定感を高めていきましょう。
いきなり大きな目標に挑戦するのではなく、小さな目標や簡単な課題に分割することで、達成可能な目標とし、小さな成功体験を積み重ねていく事で、自己効力感を高めていける。
仕事の達成目標などを宣言することで自分を奮い立たせる。(りえ)

(名言集)
議論したり反論したりしている中では、相手に勝つようなこともあるだろう。
しかし、それは空しい勝利だ…相手の好意を得る事は絶対にないのだから。(べんじゃみん)

(日常英語)
くっそーこいつかわいいな。
Damn, she’s so cute.
(ダム)

やばい超いいこれ。
Damn,I love it.

くそねみ。
Damn sleepy.

(語源英語)
forc、fort=強さ、力

e(f)=外に

com=完全に

able=できる

un=でない

en=中に










posted by きょんちゃん at 00:00| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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