2019年11月10日

英語の学習

信賞必罰(しんしょうひつばつ)
Pay well, command well, hang well.
(ポプトン将軍の言葉)
(コ・マンド=命令する、指揮する、支配する、統率する)
(ハング=絞首刑にする)

(迷言集)
彼が決して私の医者でなかった証拠に、私はまだ生きている。(ぼわろー)

現代の消費社会では、それを購入することが購買者の「地位」をどれほど満足させるかと言うイメージが魅力となってきた。
商品は物ではなく記号となり、物の効用よりも他の商品との差異(魅力)が重視されるようになった。
生活の必要物を求める「欲求」と社会的地位と差異を求める「欲望」。
他人とのごく小さい差異を求めて行動するので、結局はその差異を相互に解消して同一性を生みます。(ぼーどりやーる)

「真理と虚偽」「本質と外見」「正常と異常」「オリジナルとコピー」等は分けられない。
本物と偽物の線引きはできない。(だりだ)

人々が帰属意識を失って、孤立した大衆が、ナチスの人種的イデオロギーに所在感を求めていく。
現代の人間は思想に興味がありません。
「思想なんて意味がない」「考えても仕方がない」と言う態度で、楽しいことだけを求めています。
このように何も考えない人たちが増えてくると、いつの間にか善悪がわからなくなってきます。
すると、ヒトラーのような独裁者が出現するのです。(アーレント)

(名言集)
もしも、目の前の目的が達成できないでいるなら、試みよう。
再び試みよ。(ひくとん)

(日常英語)
イライラ。
I’m irritated.
(・イリテイティッド)

不愉快。
I’m upset.

むかつく。
I’m pissed off.
(ピストフ)

激怒。
I’m furious.
(フュリアス、フュアリアス)
posted by きょんちゃん at 12:38| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: