2020年05月13日

英語の学習

共有の鍋は鍋全体が一様に沸騰した例(ためし)がない。
A mean pot played never even.
(プ・レイド=役割をする、果たす、努める、働かせる)
(イーヴン=むらのない、一定の、規則的な、均等な)

(迷言集)
私にとっては美術館ほど売春宿に似ているところはないと思える。(れりす)

イヌワシは二個の卵を数日の間隔をあけて産む。
しかも1個目を産んだらすぐに抱卵を開始する。
この時間差がポイントで、1ヶ月半ほどの抱卵の後、最初の卵が先に孵化する。
このヒナ、数日後にもう一羽の雛がかえると、追いかけ回し、頭と首を突いて死に至らしめる。
親は止めるどころか、見て見ぬふりをするだけ。
実はイヌワシはそもそも二羽とも育てることができない。
ではなぜ2個も卵を産むかと言えば、二個目は1個目がうまく孵化しないとか、孵化したものの育たなかった場合のスペアのである。
ハヌマンラングールと言う猿は、遠巻きに観察して、そしてある時、「リーダーが衰えたり!」と見抜いた若いオス達はハーレムの襲撃を実行する。
リーダーが破れ去ったなら、意欲的なオスが新リーダーとなり、後の連中は追放される。
手始めに、まだ母親の乳を吸っている赤ん坊を亡き者にする。
一頭残らず赤ん坊は殺されてしまう。
哺乳類のメスは普通、頻繁に乳を吸う子がいる限り、発情も排卵も起きない。
しかし乳を吸う子がいなくなると、発情と排卵が再開する。(くみこ)

ドリルを買いに来る人が欲しいのは、ドリルではなく穴である。(レビット)

「一発物のイノベーション」に終わらせず、時代の変化に対応して、常に「顧客への提供価値」を見直し続ける。
自社の提供価値は何か、その価値を実現するために自社で取れる手段は何かを、常に考え続ける。
異なる価値があるならば、そのために取れる手段はいろいろある。
いつも提供価値について意識する。
自らの提供価値を深く広く考え続けていくことで、また新しい発想が生まれる。
現場と同じ環境で実際の行動を観察する。
動物園の檻の中にいるライオンを観察しても、ライオンの本当の行動はわからない。
自然の中で暮らしているライオンを観察しなくてはだめだ。
競合と言うのは、似たような製品やサービスを提供している、いわゆる「同業他社」だけではありません。
本当にウォッチすべき競合とは「顧客が考える他の選択肢」です。
あなたの競合は誰かを決めるのは、あなたではなく顧客です。
それを勘違いして自分勝手に競合相手を決めてしまうと、思わぬ競合の存在に気づかず、適切な対応が取れなくなってしまう。
競合をどの土俵で捉えるか、ということは重要です。
特に、コップの中での同業他社との競争なのか、違うコップ(違う業界)と戦っているかを認識する。
それを決めるのは企業側ではなく、顧客である。
どれだけ無理を聞いて、速やかに不具合の解決に尽力してくれるか。
そういう事は技術力以上に、顧客が重視する判断基準になったりする。
自社の競争優位を、「相対的」と「顧客の判断基準」と言う視点に入れて捉える。
顧客の求めている価値を提供する。
わが社が提供している価値は何か。
この価値は本当に客が求めているものか。(かんの)

人は劣悪になると、他人の不幸せを喜ぶこと以外に興味を持たなくなる。(ヴォルフガング)

(名言集)
汝(なんじ=おまえ)の道を行け。
そして人には言うに任(まか)せよ。(アリギエーリ)

(日常英語)
くそ! あーちくしょ!
Damn it.
(ダミット)

最低のクソ野郎、てめーこの。
Damn you.
(ダミュウ)

(語源英語)
fund、found=底、基礎

ate=する

ion=こと

ation=~にすること。

ment=こと

al=~の

pro=前に

re=再び

able=できる


posted by きょんちゃん at 06:31| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする