2020年01月31日

英語の学習

住めば都。
To every bird his own nest is best.

(迷言集)
作家の数はだんだん増えていくだろう。
なぜならそれは、統治する術と並んで、学んだことがなくても行うことのできる唯一の職業だからだ。(ヴぁんでれむ)

会社の事業の寿命はどんどん短くなっている。
コツコツやる時代は終わり。
飽きたらすぐやめろ。(たかふみ)

必ずしも行き先がはっきりしているわけではないけれど、ここはヤバそうだからとにかく動こう。
仕事は実際にやってみないと「面白いか、得意か」はわかりません。
もっと目を凝らし、耳をすまして周りで何が起きているかを見極める。
頼りになるのは、時代の変化をとらえるセンス、偶然に対する勘、それだけだ。
積み上げ型の論理思考よりも、大胆な直感が大事。
周囲がまだ大丈夫といっても、危ないと直感したらすぐ逃げる。
ここで重要になってくるのが危ないと感じるアンテナの感度と、逃げる決断をするための勇気と言うことになります。(あさだ)

戦争行動自体が、政治的交渉を構成する1要素だ。
最終的にはどこかで折り合うことを余儀なくされる行動なのだ。(カール)

政治とは…敵と味方を区別することだ!
自己の存在を否定する敵に対抗するには、ときには戦争も必要となる。
国民は誰が敵なのか判断できない。
優柔不断な政治状況下にあっては決断を下す独裁者も要請されたざるを得ない。
独裁者は決断を下し、敵と対抗するため国民を統一する。
人間は根本において悪だ。
人間が悪である以上、自己を肯定してくれない、異質な他者が必ず存在する。
決められない経営者に、ときには独裁的な振る舞いも必要なのでは。(シュミット)

(名言集)
人付き合いがうまいと言うのは、人を許せると言うことだ。(フロスト)

(日常英語)
そうでもない。
Not really.

いや全然。
Not at all.

もちろん違う。
Of course not.

(語源英語)
semi-,hemi-(ギリシャ語)=半分

annual=年の

sphere=球








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2020年01月30日

英語の学習

宮廷には心配事が多い。
In courts are cares.

(迷言集)
流行を予測することは難しいと言う問題に対して、予測精度を高めようとするのではなく、店頭に並べた商品のうち、売れたものを直ちに増産し、店舗にたくさん並べる。
シーズンごとに服を買い換えるような流行に敏感な若者のにターゲット顧客を限定している。
買った服はワンシーズンしか着ないような顧客層がターゲットなので、何年も長持ちする服を作る必要はありません。
そこまで耐久性にこだわる必要がないので、低コストとなり、その分消費者価格を低く抑えて商品を提供できる。
既に売れたものを瞬時に増産するので、予測やマーケティングは必要ない。

流行に関係なく、また、年齢、性別、国籍、文化に関係なく、多くの人が着たいと思う本当に良い服が存在すると言う前提に立って、流行を追わない戦略。
流行に左右されず、誰もが着ることのできるベーシックな服なので、安定して大量に売れる。
安定的に量がはけるので、低コストで作ることができる。
流行のあるものに比べて売りが安定しており、アパレル業界の頭痛の種である売れ残りや品切れが少ないため、無駄なコストも出ない。
このため、ますます低価格で商品を提供できる。
流行を追わず良いものを着たいベーシック思考。
ファッション性よりも機能性。
機能性向上に時間をかけて投資。
人を区別するあらゆるものを超えた、あらゆる人々のための服。
世界中の人々が、それぞれのスタイルで自由に組み合わせ、毎日気持ちよく着ることができる服。(かんの)

(名言集)
知識を与うるよりも感銘を与えよ。
感銘せしむるよりも実践せしめよ。(しょうよう)

(日常英語)
当然だよね。
It had better.

ま、いいよ。
Fair enough.

ある意味正しい。
In a way you’re right.

いいんじゃないかな。
Sounds OK to me.

(語源英語)
tri=3

ple=重ねる

via=道

trivia=些細(ささい)なこと





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2020年01月27日

英語の学習

宮廷から遠ざかるのは心配から遠ざかることである。
Far from court far from care.
(コート)

(迷言集)
偉大な古典作家とは、読んだことをなしに称賛することのできる人間である。(チェスタートン)

ニュートンは、イギリス18世紀初頭に起こった有名な「南海会社バブル」にまつわる投資で、今日の評価で1,000,000ドル以上を失った。
その時の彼の言葉は、「私は物体の運動を測定することはできるが、人間の愚行を測定することはできない」
そこを見抜いたニュートンはやはり偉大な賢人でした。
チャチャっと数学や統計学を使っただけで、経済学が「科学」であると信じて疑わない単純素朴な有象無象とは天と地ほどの差がある。(にし)

狂人と子供は正しいことばかり言うものだ。(えーこ)

現代のような先読みの難しい社会では、多くの人が人生のどこかで逃げると言うオプションを取らざるを得ない局面がやってくる。
不確実性の高い世界において逃げると言うオプションを持っていることの重要性。
一家を構えて、そこをセンターとしてテリトリーの拡大を図ると同時に、家財をうず高く蓄積する。
妻を性的に独占し、生ませた子供の尻を叩いて、一家の発展を目指す。
このゲームは途中で降りたら負けだ。
止められない、止まらない。
近代文明と言うものは正しく、これによってここまで成長してきた。
そしてまた、成長が続いている限りは、楽じゃないといってもそれなりに安定していられる。
ところが事態が急変したりすると、弱いんだなぁ。
下手をすると、砦に立てこもって奮闘した挙句玉砕、なんてことになりかねない。
ここで住む人に代わって登場するのは逃げる人なのだ。
こいつは何かあったら逃げる。
ふみとどまったりせず、とにかく逃げる。
そのためには身軽じゃないといけない。
家と言うセンターを持たず、絶えずボーダーに身を置く。
家財をため込んだり、家長として妻子に君臨したりしていられないから、その都度ありあわせのもので用をたし、子種も適当にばらまいて後は運まかせ。
頼りになるのは、事態の変化をとらえるセンス、偶然に対する勘、それだけだ。(あさだ)

(名言集)
危ない橋も一度は渡れ。
(危険を避けてばかりいないで行動に移せ)

猿に鳥帽子(えぼし)
(外観だけ装って内容が伴わない)

最も賢い処世術は、社会的因習を軽蔑しながら、しかも社会的因習と矛盾せぬ生活をすることである。(りゅうのすけ)

(日常英語)
髪をセットする。
Do my hair.

化粧する。
Do my make up.

(語源英語)
dou -,du-=2

ble=重ねた。

plicate=折る


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