2019年11月29日

英語の学習

水魚(すいぎょ)の交(まじわ)り。
A Damon and Pythias friendship.
(無二の親友)
(デイモン=死刑を宣告された友人ピュティアスを救った男)
(・ピスィアス)

(迷言集)
釣竿とは一方の端に鉤(かぎ)針を、もう一方の端には愚か者をつけた棒である。(じょんそん)

希少なものの価値が高まり、過剰なものの価値は減る。
過剰なものはことごとく論理と理性によって生み出されるのに対して、希少なものはことごとく直感と感性によって生み出されています。
過剰なものとして挙げられている項目が、かってはことごとく希少なものだった。
自然界の進化の仕組みにはエラーと言う要素が不可欠なものとして組み込まれている。
規律と遊びのバランス。
偶発的なアイデア。
偶然がもたらす大きな飛躍ある。
過去の発明の多くは、当初の目的とは異なる領域で大きな経済価値を生んでいます。
何の役に立つかわからないけど、何かある気がする。
後で役に立つかもしれないと言う予測の能力が非常に重要な影響を与える。
ありあわせのよくわからないものを非予定調和的に収集しておいて、いざと言う時に役立てる能力。
世界を変えるような巨大なイノベーションの多くは「なんとなく、これは凄い気がする」と言う直感に導かれて実現している。
生物の遺伝を始めとして、自然界には様々なエラーがシステムに内包されている。
短期的には効率性を悪化させるエラーがなぜシステムに内包されているかと言うと、エラーによる思いがけない変化が、中長期的に見れば飛躍的な進化の契機になるからである。
大きな方向性は持った上で、全てを予定調和させるのではなく、直感と予感に基づいて仕込みをする。(やまぐち)

人間が何をすべきか、何をなすべきではないかの線引きは、科学では用意できません。(よういちろう)

わがままが、さほど愛されてないのは残念なことである。
わがままであることの重要性。
わがままこそ最高の美徳。(ヘルマン)

成功するには、2つの道しかない。
1つは自分の勤勉によるもの。
もう一つは他人の愚かさで儲けること。(ブリュいえーる)

(名言集)
愛出ずるものは愛反(かえ)り、福往くものは福来る。(かぎ)
(人を愛せば自分も愛される。
人に親切にすれば、幸福がやってくる。)

(日常英語)
おいおい。
Uh-oh.
(・アオウ=しまった、まずいぞ、やばいぞ)

やれやれ。
Sheesh.
(シーシュ=ちくしょう、くそ)

わあ。
Whoa.
(ウォウ=わーすごい、たまげた)

(語源英語)
a-=~がない、〜でない

tom= 切る

ic=〜の

path=感じる

y=こと

tic=〜な

sym=同じ

metry=測ること









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2019年11月26日

英語の学習

真理を発見するためなら、私は火の中、水の中でも通って参ります。
I would go through fire and water to find out the truth.

(迷言集)
心理学者は、時計を組み立てたり分解したりするのは上手だが、今何時を指しているかを見るのを忘れる時計職人を思わせる。(れにえ)

良識はこの世で最も公平に分け与えられている。
良識とは正しく判断し、真と偽を区別する能力であり、つまり理性(物事を理解する能力)のことである。
理性は、身分の違いや学識のあるなしにかかわりなく、万人に等しく与えられているとされる。
人間を規定する上で、感覚や経験ではなく、理性を第一のものと考える。
身分等の情報を全て取り払えば理解し合うこともたやすい。
多くの人間が理性の正しい使い方を見失っている。
初対面の相手に緊張してしまう場合、相手の肩書きにとらわれず向き合ってみよう。(でかxx)

現象学とは、無心で頭に浮かんだものの中にこそ真実があるとする考え方を言う。
主観が外観にあるもの自体を正確に認識する事は原理上不可能。
心の中身を考察する上で、意識に与えられるがママの内容を記述する。
判断を中止することで真理に向き合うことができる。
客観的な心理ではなく、むしろこれが正しいと自分の主観的な確信を根拠とする。
当たり前の認識や判断を一旦カッコに入れると、思い込みや常識を外したい時に役に立つ。
情報過多な時代には、自分の考えと思っていても外部の情報に踊らされたものかもしれない。
純粋に自分の頭の中に浮かぶ本来の自分の考えに立ち返るためにも、現代にこそ必要な技術。(えとむんと)

目が回った時、逆に回ると直るように、死ぬほどの悲しみも、他の悲しみがあれば治る。(うぃりあむ)

(名言集)
怒りは一時的な狂気である。
この感情を抑えなければ、人生は、狂気の世界に征服されてしまう。(フラック)

(日常英語)
不意の発声、言葉を不意に差し込むこと、差し挟んだ言葉。
Interjection.

ほう。
Huh.

あらあら。
My my.

おやおや。
Well well.

(語源英語)
en-=〜の中に、〜にする。

ploy=折る。

ment=こと

er=ひと









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2019年11月24日

英語の学習

水火(すいか)も辞(じ)せず。
to go through fire and water.

(迷言集)
精神科医とは、他の狂人を治せると言う固定観念を持った狂人。

弁証法とは、矛盾する事柄、あるいは問題点が存在する場合に、これを取り込んで、矛盾や問題を克服し、より完璧な発展した解決法を生み出すと言うものである。
これを思考方法として捉えた場合、ポイントは問題点を切り捨てるのではなく、あくまでもそれを取り込んで発展させると言う部分にある。
絶対精神とは、主観的精神や客観的精神のように自然的なものや感覚的なものに制約された精神ではなく、無限の精神である。
いわば、この世界を支えるで絶対者、神のような存在さえ把握することが可能なになるのである。
その絶対者と自らが一体であることを悟る知こそが、絶対知にほかならない。
精神の本質に自由を見ているので、絶対精神の段階に至ることができれば、真の自由を手に入れることができると考える。
芸術、宗教、哲学といった高度な精神文化の中に置いて具現化される。(へーxx)

絶対王政においては、王たちは神から統治する権利を授かったとして、好き放題に振る舞っていた。
それを阻止すべく、思想家たちが、人々の契約によって統治の権限が委ねられるという思想を生み出したのである。
生命維持のために力を行使する人間同士が、お互い争いあったらどうなるか。
その状態を自然状態と呼ぶ。
誰もが敵同士になって自己の欲求実現のために争う。
そうした恐怖の無秩序状態を避けるため、人が自然権を抑制する知恵としての自然法を求めざるを得ない。
自然法とは、個人個人が自然権を追求するためにこそ、みんなでルールを守ろうと言う合意である。
自然法の拘束力は良心の域を越えるものはものではなく、平和の保証足り得ない。
そこで人は、外的権力の存在を求めるようになる。
それが国家である。
この外的権力としての国家を設定するための方法が、社会契約なのだ。(トマス)

(名言集)
よし、どうだろうと人生とは良いものだ。(ヴォルフガング)

(日常英語)
金がねえ。
I’m out of money.

ネタがねえ。
I’m out of ideas.

もう我慢ならねえ。
I’m out of patience.

ワインがなくなってきた。
We are running out of wine.

書くとこなくなってきた。
I’m running out of space to write.

(語源英語)
it=行く

al=〜の

sight=視界




posted by きょんちゃん at 23:31| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする